■ビヨンドシステムについて

- 今アメリカで話題の最新のホワイトニングシステムを個人輸入いたしました。
- 現在、日本で認可されているホワイトニングシステムは2種類しかなく、そのひとつにはアメリカのディスカス社から輸入されているもので、現在アメリカにおいては発売中止になっている3〜4世代以前のものです。
当然効果は低いといわざるを得ません。
(日本は認可に非常に時間がかかる)アメリカのホワイトニングシステムの開発レベルには遠く及ばないのが日本の現状です。
- 私が輸入したホワイトニングシステムは、紫外線・赤外線を抑えた光で殆ど熱を出さず、とても安全です。
紫外線が出ると、歯肉や皮膚を日焼けから守る対策を万全にしないといけません。
また、赤外線がでると、発熱が起こる事で歯髄にダメージを与える事があり問題になっています。
- 「レーザー光」「プラズマ光」や「メタルハライド光」等は上記問題が有る為、当院では使用していません。
しかも同時に16本まで照射出来る為、照射回数3回で合計28分と短く、長時間チェアーに座り「苦痛」や「痛み」という犠牲を払って行うホワイトニングシステムではありません。
また使用するホワイトニング剤にも最新の技術が使われています。オフィスホワイトニングで効果を出すためには、「ホワイトニング剤を活性化させる光ソースとホワイトニング剤自体の性能にかかっている」ということができます。
- 平均改善度:1回のオフィスホワイトニングで5〜7シェードと十分満足できる水準にあり、更に白さを求める方には、2週間あけて再度行う事でさらに高い効果を上げる事が出来ます。
3回行うことで、ほとんどの方は満足する白さまでいくことが出来、且つ再着色しづらくなります。
一度に約10シェード以上の改善しようとすると、非常に痛みが伴う為、2度〜3度に分けて行います。
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